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Two-way relative frequency tables

  • 0:01 - 0:04
    以下の頻度分割表は
  • 0:04 - 0:06
    乗用された車のタイプのデータを示します。
  • 0:06 - 0:08
    これが乗用された車のタイプで
  • 0:08 - 0:11
    昨年、事故があったかどうかです。
  • 0:11 - 0:14
    オールアメリカ車保険の顧客の
  • 0:14 - 0:17
    昨年の事故を示しています。
  • 0:17 - 0:19
    相対的な度数を示す
  • 0:19 - 0:21
    頻度分割表を完成しましょう。
  • 0:21 - 0:23
    ここで言われていることは
  • 0:23 - 0:25
    相対的な度数の頻度分割表です。
  • 0:25 - 0:29
    必要なら、100分の1に
    四捨五入してください。
  • 0:29 - 0:30
    では見てみましょう。
  • 0:30 - 0:32
    ここでは…
  • 0:32 - 0:35
    昨年の事故のうち、
  • 0:35 - 0:39
    28 は乗用されたSUV です。
  • 0:39 - 0:42
    そして 35 はスポーツカーです。
  • 0:42 - 0:47
    事故がなかった車のうち
    97 台はSUVで
  • 0:47 - 0:49
    104 台はスポーツカーでした。
  • 0:49 - 0:50
    見方を変えると
  • 0:50 - 0:53
    乗用されたSUV は
  • 0:53 - 0:56
    28 足す97 で
  • 0:56 - 1:00
    合計は 125 になります。
  • 1:00 - 1:03
    125台のうち、昨年、28台は事故があり、
  • 1:03 - 1:06
    97台は昨年事故がありませんでした。
  • 1:06 - 1:11
    同様に 139 台のスポーツカーのうち、
  • 1:11 - 1:13
    昨年 35台は事故がありました。
  • 1:13 - 1:15
    昨年 104台は事故がありませんでした。
  • 1:15 - 1:18
    ここで求められていることは
  • 1:18 - 1:20
    相対的な頻度です。
  • 1:20 - 1:22
    では、考えてみましょう。
  • 1:22 - 1:24
    ここの1は
  • 1:24 - 1:26
    SUV 全体を示します。
  • 1:26 - 1:28
    ひとつの考え方は
  • 1:28 - 1:30
    少なくともこの表の中では
  • 1:30 - 1:35
    これはSUVの世界を示します。
  • 1:35 - 1:38
    これは28と97の合計を示します。
  • 1:38 - 1:40
    そしてこれらには
  • 1:40 - 1:42
    相対的頻度を入れましょう。
  • 1:42 - 1:43
    だから、ここに入るには
  • 1:43 - 1:48
    28を全体で割った数です。
  • 1:48 - 1:51
    これは 28 ですが
  • 1:51 - 1:53
    全体に対する割合を示す数が必要です。
  • 1:53 - 1:56
    全体に対する割合は
  • 1:56 - 2:00
    97+28 分の 28 です。
  • 2:00 - 2:04
    この全体は 125 です。
  • 2:04 - 2:06
    このように書いてみましょう。
  • 2:06 - 2:11
    これは 97を125で割った値になります。
  • 2:11 - 2:13
    もちろん、これとこれを足すと
  • 2:13 - 2:15
    1になります。
  • 2:15 - 2:19
    同じようにこれは
    35足す104である
  • 2:19 - 2:21
    139分の35です。
  • 2:21 - 2:24
    35足す104は139です。
  • 2:24 - 2:29
    そしてこれは104足す35 、
  • 2:29 - 2:31
    つまり139分の35 です。
  • 2:31 - 2:33
    では、これらを計算機を使って
  • 2:33 - 2:35
    計算しましょう。
  • 2:35 - 2:37
    少し下に行きます。
  • 2:37 - 2:42
    ですから、28を 125で割って
  • 2:43 - 2:46
    0.224 が得られます。
  • 2:46 - 2:48
    答えを 100分の1の桁で四捨五入するので
  • 2:48 - 2:51
    これは0.22 です。
  • 2:51 - 2:55
    昨年事故がなかったのは、
    97 割る 125 で
  • 2:55 - 3:00
    125分の 97 は
  • 3:01 - 3:03
    これは 100分の1の桁で
  • 3:03 - 3:05
    四捨五入すると
  • 3:05 - 3:10
    0.78 になります。
  • 3:11 - 3:14
    次に 35 割る 139 で
  • 3:14 - 3:19
    139分の35 は
  • 3:19 - 3:24
    これは100分の1の桁で四捨五入して
    0.25 になります。
  • 3:24 - 3:26
    0.25 です。
  • 3:26 - 3:29
    そして次は 104 を 139でわって
  • 3:29 - 3:34
    139分の 104は
  • 3:36 - 3:40
    100分の1で四捨五入して 0.75 です。
  • 3:40 - 3:45
    0.75 を入れて、答えを確認しましょう。
  • 3:46 - 3:47
    正解です。
  • 3:47 - 3:49
    ここで重要なことは
  • 3:49 - 3:50
    何を行っているかです。
  • 3:50 - 3:51
    ですから…
  • 3:51 - 3:54
    言い換えると、昨年 22% のSUVは
  • 3:54 - 3:56
    事故にあっています。
  • 3:56 - 3:59
    0.22 とも言えます。
  • 3:59 - 4:03
    また、78%のSUV、または 0.78は
  • 4:03 - 4:08
    昨年事故がありませんでした。
  • 4:08 - 4:10
    同様に 25%のスポーツカーは
  • 4:10 - 4:12
    昨年事故にあっています。
  • 4:12 - 4:17
    そして75% は事故がありませんでした。
  • 4:17 - 4:19
    だから、これによって
  • 4:19 - 4:22
    相対的に頻度を見ることができます。
  • 4:22 - 4:23
    ここには度数があたえられていますが、
  • 4:23 - 4:27
    これで頻度、パーセンテージで
    見ることはできます。
Title:
Two-way relative frequency tables
Description:

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Video Language:
English
Team:
Khan Academy
Duration:
04:28

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