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インターネットの申し子: アーロン・スワーツの物語

  • 0:24 - 0:26
    不正な法律が存在する;
  • 0:26 - 0:28
    我々は甘んじてそれに従えばよいのか、
  • 0:28 - 0:34
    あるいはそれを修正しようと努めながら、
    我々の試みが成功するまではそれに従う方がいいのか、
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    それともただちに法を犯す方がいいのか?
    ─ ヘンリー・デイヴィッド・ソロー
  • 0:50 - 0:57
    ソーシャルニュースサイトredditの共同設立者が
    遺体となって発見されました。
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    彼はまさに神童でしたが、
    彼自身はそう考えてはいませんでした。
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    彼はビジネスや金儲けには
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    全く興味がありませんでした。
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    今夜、Aaron Swartzの地元ハイランドパークでは
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    インターネットの名士の一人に別れを告げようと、
    彼の死を深く悼んでいます。
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    自由、オープンアクセス、コンピューターの活動家らが
    彼の死に哀悼の意を示しています。
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    彼を知る人によれば「驚くべき頭脳の持ち主」。
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    その彼は自身の基本原則をすべて裏切った
    政府とMITによって殺されました。
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    彼らはAaronを見せしめにしたかったのでしょう。
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    政府にはコントロールしたいという貪欲さがあるのです。
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    彼は35年の服役と100万ドルの罰金を受ける可能性があります。
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    訴追への熱意に対し疑問を提起します、
    もっと言えば職権乱用であるように私は思います。
  • 1:50 - 1:55
    どういった根拠を調査し、この結論に至ったのですか?
  • 1:57 - 2:02
    成長するってのはつまり、身の回りの物や、
    僕に語りかける人々全てが
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    自然な、あるべき姿で存在するってことを
    少しずつ自覚するプロセスなんだ。
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    全てが自然だというわけじゃない、
    その中には変わっていくものもあれば、
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    もっと重要な、間違っていて、
    変えなければならないものもある。
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    一度それを理解したら、もう後には引けないんだ。
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    インターネットの申し子
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    絵本を読む時間だよ。
  • 2:28 - 2:33
    本の名前は「パディントンとゆうえんち」。
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    そう、彼はハイランドパークで生まれ育ちました。
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    Araronは三人兄弟の一人で、とて利発な子でした。
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    ほら、箱がひっくり返るわよ……
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    兄弟みな、お行儀のいい子供じゃなかったですね。
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    しょっちゅう走り回っていて、問題を起こしてました。
  • 2:52 - 2:54
    「こら、だめ、だめよ!」
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    - Aaron!
    - どうしたの?
  • 2:56 - 3:01
    でもAaronがとても若くして
    学び方を習得していることに気付いていました。
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    「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、
    シックス、セブン、エイト、ナイン、テン」
  • 3:06 - 3:09
    - トン!トン!
    - だぁれ?
  • 3:09 - 3:12
    - Aaronだよ。
    - Aaronって?
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    - 芸人Aaronだよ。
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    やりたいことがわかっていて、
    そしていつもやりたがっていました。
  • 3:15 - 3:17
    やりたいことには常に秀でていました。
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    彼の好奇心は尽きることがなかった。
  • 3:22 - 3:27
    「惑星についての図表だよ」
  • 3:27 - 3:33
    「それぞれの惑星は記号を持ってる、水星の記号、
    金星の記号、地球の記号、火星の記号、木星の記号」
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    ある日、彼がSusanに、「この『ハイランドパーク
    商業地区家族向け無料イベント』って何?」
  • 3:37 - 3:40
    「ハイランドパーク商業地区で家族向け無料イベント」
  • 3:40 - 3:43
    この時3歳ですよ。
  • 3:43 - 3:45
    妻が、「一体何のこと?」と聞くと、
  • 3:45 - 3:46
    彼は、「見て、冷蔵庫に貼ってあるよ、
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    『ハイランドパーク商業地区家族向け無料イベント』」
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    妻は読めることにとても驚いていました。
  • 3:55 - 3:59
    これは「私の家族のセデル」。
  • 4:00 - 4:05
    『このセデル(ユダヤ教の過ぎ越しの祭りの初日に
    開かれる晩餐)は他と違う特別な夜なのです。』
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    シカゴ大学図書館でのことを覚えているよ。
  • 4:09 - 4:12
    19世紀末からあるような本棚から本を取り出して、
  • 4:12 - 4:16
    それを彼に見せながら、
    「わかるかい、ここは特別な場所なんだ。」
  • 4:16 - 4:23
    僕達は皆好奇心旺盛な子どもだったけど、
    Aaronは学ぶのも教えるのも本当に好きでしたね。
  • 4:23 - 4:27
    「これから教えるのは、逆順のABC」
  • 4:27 - 4:31
    「Z、 Y、 X、 W、 V、 U、 T……」
  • 4:31 - 4:35
    彼が初めての代数の授業から
    家に帰ってきた時のことを思い出します。
  • 4:35 - 4:39
    彼が、「Noah、代数を教えてあげる!」
  • 4:39 - 4:41
    彼が、「Noah、代数を教えてあげる!」
  • 4:41 - 4:43
    彼はいつもそんな調子でした。
  • 4:43 - 4:49
    「ここでクリックボタンを押そう、それ!よしできた。」
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    「ピンクに塗られたよ。」
  • 4:52 - 4:56
    彼が2、3歳の頃、親父が彼にコンピューターを教えたんだ。
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    それ以来彼は我を忘れてコンピューターに夢中になったんだ。
  • 5:00 - 5:04
    (赤ちゃん言葉)
  • 5:04 - 5:09
    みんなコンピューターを持ってましたが、
    Aaronは本当にパソコンに、ネットにはまってましたね。
  • 5:09 - 5:13
    - コンピューター使ってるの?
    - ううん……
  • 5:13 - 5:16
    これ……ねぇママ、どうして動かないの?
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    彼はとても小さい頃からプログラミングを始めました。
  • 5:18 - 5:22
    私が一緒に書いた最初のプログラムはBasicで、
  • 5:22 - 5:24
    スターウォーズのクイズゲームでした。
  • 5:26 - 5:30
    彼はコンピューターのある地下室で一緒に座って、
  • 5:30 - 5:33
    何時間も、そのゲームをプログラミングしていました。
  • 5:35 - 5:39
    彼に対し私が抱えていた問題は、
    私がやりたかったことがもう残っていないことです。
  • 5:39 - 5:42
    そして彼には、いつもやりたいことが、
  • 5:42 - 5:44
    プログラミングで解決できることがあるんです。
  • 5:47 - 5:51
    Aaronはいつも、プログラミングは魔法だと
    いうように物事を捉えていました。
  • 5:51 - 5:54
    普通の人間にはできないことを彼はやり遂げることができた。
  • 5:54 - 5:58
    Aaronはマッキントッシュや段ボール箱などを
    使ってATMを製作しました。
  • 5:58 - 6:02
    ある年のハロウィン、
    僕が何をすべきか思いつかなかった時、
  • 6:02 - 6:06
    彼は自分の新しいお気に入りのコンピューターの
    仮装をしたらとてもクールなんじゃないかと考えたんだ、
  • 6:06 - 6:09
    初期モデルのiMacにね。
  • 6:09 - 6:13
    彼はハロウィンの仮装は嫌がっていたけど、
    自分が見たい仮装を
  • 6:13 - 6:16
    他人に着させるよう説得するのが好きでしたね。
  • 6:16 - 6:20
    「司会はAaron、もう!ほらこっちへ来て、カメラを見て!」
  • 6:20 - 6:23
    「スパイダーマンもカメラを見て!」
  • 6:24 - 6:31
    彼は人々が情報を書き込むことのできる
    The Infoという名のウェブサイトを作りました。
  • 6:31 - 6:35
    金箔の箔置きについてなら何でも詳しい人がいるとしましょう。
  • 6:35 - 6:39
    このウェブサイトにはそうした人たちが知識を書くことが
    できる。そして他の人たちが後からやって来て、
  • 6:39 - 6:43
    そして情報を読み、悪いところがあれば
    それを編集できる。
  • 6:43 - 6:46
    Wikipediaとちっとも違わないでしょう?
  • 6:46 - 6:52
    そしてこれはWikipediaのスタート前で、
    彼は12歳でこれを開発したんです、
  • 6:52 - 6:58
    彼の部屋で、古い技術を使って
    自分自身で小さいサーバーを走らせていました。
  • 6:58 - 7:01
    ある先生の反応は、こんな感じで:
  • 7:01 - 7:07
    「馬鹿げたアイデアだ、他人に辞書、
    百科辞典の編纂をさせるなんて。
  • 7:07 - 7:10
    学者は私たちへこういった本を
    書くために存在するんだ。
  • 7:10 - 7:13
    どうしてこんな馬鹿げたアイデアを考えた?」
  • 7:13 - 7:17
    僕たち兄弟はその後、
    「ああ、Wikipedia、クールだね。
  • 7:17 - 7:20
    でも家にあったよ、そう、5年前にね。」
  • 7:21 - 7:26
    Aaronのサイト、theinfo.orgは
    ケンブリッジにあるウェブデザイン会社、
  • 7:26 - 7:30
    ArsDigitaが主催した学校コンテストで受賞しました。
  • 7:34 - 7:38
    ケンブリッジに行くことになったんだ……、
    彼がArsDigita賞を取ったので、
  • 7:38 - 7:40
    Aaronが何をしたのか皆目見当がつかなかった。
  • 7:40 - 7:43
    その賞がとても重要なんだということはわかっていたけど。
  • 7:44 - 7:48
    程なくAaronはオンラインのプログラミング
    コミュニティと関わりを持つようになり、
  • 7:48 - 7:51
    Webの新しいツールを構想していく。
  • 7:51 - 7:56
    彼がやってきて僕に言ったんだ: 「Ben、
    僕が作ってるすごいものがある」
  • 7:56 - 7:58
    「これをぜひ聞いて欲しいんだ!」
  • 7:58 - 8:00
    「へぇ、なんだいそれ?」
  • 8:00 - 8:02
    「RSSっていうんだ」
  • 8:03 - 8:08
    それから彼はRSSがどういうものか説明してくれて……
    「なんで便利なの、Aaron?」
  • 8:08 - 8:11
    「それをサイトに使ったとして、一体なぜ使いたくなるの?」
  • 8:11 - 8:17
    RSSや、もっと一般的なXMLといったものを
    開発している人たちのメーリングリストがある。
  • 8:17 - 8:21
    そしてAaron Swartzという名の人物がいて
    とても負けず嫌いで頭が良く、
  • 8:21 - 8:25
    たくさんの良いアイデアを持っていて、
  • 8:25 - 8:29
    でも顔合わせのミーティングには来たことがないんです。
  • 8:29 - 8:32
    そこでいつかミーティングに来ないの?と聞いたら、
  • 8:32 - 8:37
    彼が言うには、「その、母がなんと言うかわからないんです。
    僕は……14歳になったばかりなので。」
  • 8:37 - 8:43
    その時の彼らの最初の反応は、「えーっと、
    この1年一緒に働いていたこの同僚は
  • 8:43 - 8:47
    その時13歳で、今ちょうどたったの14歳か」
  • 8:47 - 8:48
    次の反応は、
  • 8:48 - 8:51
    「なんてことだ、これはぜひ会わなきゃ。
    こりゃすごいことだぞ!」
  • 8:51 - 8:54
    彼はRSSの仕様を策定する委員会の一人でした。
  • 8:54 - 8:59
    彼は最新のハイパーテキストの
    パイプライン処理の構築を手伝っていました。
  • 8:59 - 9:06
    RSSにおいて彼が作業していた箇所は、
    他のウェブページに載っているものから
  • 9:06 - 9:09
    要約を作ることができるツールでした。
  • 9:09 - 9:11
    通常は、ブログにこのツールを使える。
  • 9:11 - 9:14
    読みたいブログが10から20あったとする。
  • 9:14 - 9:18
    そのRSSフィード、ブログに今
    書かれている記事の要約を使って、
  • 9:18 - 9:23
    そういったもの全てをひとまとめにした
    リストを作ることができる。
  • 9:23 - 9:28
    Aaronはとても若かったけど、この技術を理解していたし、
    これを不完全だと見ていて
  • 9:28 - 9:30
    もっと良くする方法を探していました。
  • 9:36 - 9:40
    それから彼の母親が彼をシカゴの空港から見送り、
    私たちはサンフランシスコで彼を迎え、
  • 9:40 - 9:45
    彼との議論に興味を持つ人たちと引き合わせた、
    そして彼の奇妙な食習慣には驚かされましたよ。
  • 9:45 - 9:51
    彼は蒸した米といった白い食べ物しか食べないんです、
    炒めた米は十分白くないからと、
  • 9:51 - 9:54
    それに白いパンなど……。
  • 9:54 - 9:59
    そしてその少年の小さな口から飛び出す、
  • 9:59 - 10:02
    議論の質の高さにも驚かされました。
  • 10:02 - 10:05
    そして偏食による壊血病で死んだりしなければ、
    きっと何かやり遂げると思える少年でした。
  • 10:05 - 10:07
    Aaron、君の番だ!
  • 10:07 - 10:10
    違いは、ドットコム企業は
    作れないということだと思います。
  • 10:10 - 10:16
    確かにインターネットでドックフードを売ったり、
    携帯でドックフードを売ったりはできないでしょう。
  • 10:16 - 10:18
    でも、まだ多くのイノベーションが今起こっている。
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    このイノベーションが見えていないというなら、
    あなたは現実から目を背けているんだ。
  • 10:21 - 10:25
    かれはまるでオタクのリーダーのように振舞っていました、
  • 10:25 - 10:29
    こんな感じで、「僕はあなたより賢い、
    賢いからあなたより鋭い、
  • 10:29 - 10:31
    だから何をすべきか断言できるんだ」
  • 10:31 - 10:35
    なんというか、不愉快な奴を
    もっとひどくした感じでした。
  • 10:35 - 10:39
    そしてそれらのコンピューターを一つにまとめて、
    大規模な課題を解決することができる、
  • 10:39 - 10:42
    宇宙人を探すとか、がんを治すとか言った課題に。
  • 10:45 - 10:48
    最初の出会いはIRC、つまり
    インターネットリレーチャットでした。
  • 10:48 - 10:53
    彼はコードを書くだけでなく、自分が見つけた問題を
    解決することに熱心な人間を見つけてくるんです。
  • 10:53 - 10:56
    彼は知らない人同士をつなぐ「コネクター」でした。
  • 10:56 - 10:58
    彼にはフリーカルチャー運動への
    意欲がすごくありましたね。
  • 10:59 - 11:04
    Aaronは世界を機能させようとしていたんだと思います。
    世界を修理しようと。
  • 11:04 - 11:09
    彼は時々はっきりと腹を立てるようなとても強い個性を持っていました。
  • 11:09 - 11:13
    この件では彼は必ずしも常に世界に満足していなかったし、
  • 11:13 - 11:16
    世界も、彼を満足させなかったんです。
  • 11:19 - 11:23
    Aaronは高校に進むと学校にとてもうんざりしていました。
  • 11:23 - 11:28
    彼は学校が、行われたどんなクラスも、
    先生も気に入りませんでした。
  • 11:28 - 11:30
    Aaronは情報を得る方法を知りたがってました。
  • 11:30 - 11:35
    彼いわく:「幾何学の方法を学ぶために先生のところに行く必要はない。
  • 11:35 - 11:37
    幾何学の本を読めばいい。
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    アメリカの歴史についての見解を学ぶために先生のところに行く必要はない。
  • 11:41 - 11:45
    僕は3つの史料を持っていて、それを読めばいい。
  • 11:45 - 11:49
    そして僕の興味はそんなことじゃなくて、Webに興味があるんだ」
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    エルドラッド裁判の、
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Title:
インターネットの申し子: アーロン・スワーツの物語
Description:

天才プログラマー、情報活動家Aaron Swartzの物語をたどる。
Web配信フォーマットRSSの開発からRedditの共同立ち上げに至るまで、彼の功績はインターネット中に拡がっている。
しかしそれは、彼を二年間の法をめぐる悪夢に巻き込むこととなったSwartzの情報アクセスへの積極的なアプローチに伴ってなされた、社会正義と政治組織に対する画期的な功績だった。
その闘争は26歳で自らその生涯を絶つことで終わりを告げる。
Aaronのこのエピソードは彼をよく知るオンライン・コミュニティをはるかに超えて多くの人たちを苛立たせた。
この映画は、テクノロジー、そしてそれと市民の自由との関係性についての判断を誤った時、私たちは一体何を失うことになるのかについての、ある一人の人間の物語である。

撮影 : Brian Knappenberger - Luminant Media
http://www.takepart.com/internets-own-boy
https://www.kickstarter.com/projects/26788492/aaron-swartz-documentary-the-internets-own-boy-0
クリエイティブ・コモンズ 表示 - 非営利 - 継承 3.0

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Video Language:
English
Duration:
01:45:00

Japanese subtitles

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