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04-19 Find Dependency

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    remove_html_markup関数を
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    もう一度見てみましょう
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    ある程度まで修正されている
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    以前のバージョンに戻ります
  • 0:10 - 0:14
    今度はここにある条件を見てみましょう
  • 0:14 - 0:16
    変数quoteの値がどこから来たか
  • 0:16 - 0:18
    可能性のある場所を知る必要があります
  • 0:18 - 0:21
    そのためにデータ依存関係を追います
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    この命令文はどこの命令文に
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    データ依存しているでしょうか?
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    答えを探すため変数quoteが
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    書き込まれる場所を調べます
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    またこの命令文が実行となる前に
  • 0:32 - 0:35
    どこかで実行されていないか調べます
  • 0:35 - 0:38
    例えばこの命令文はそれ以前の命令文に
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    データ依存しています
  • 0:40 - 0:43
    なぜならこの変数quoteが書き込まれることで
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    この変数quoteが読み込まれるからです
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    したがってここにある命令文Aは
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    Bが処理を続けるという状態を設定します
  • 0:51 - 0:54
    Bがどう機能するか把握したければ
  • 0:54 - 0:56
    Aまでデータ依存を追いかけます
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    これがBが依存する状態を指定する
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    命令文の1つであるとわかります
  • 1:01 - 1:03
    ではここで小テストです
  • 1:03 - 1:07
    Bがデータ依存している他の命令文はどれでしょう?
  • 1:07 - 1:09
    for c in s
  • 1:09 - 1:13
    elif c=='>' and not quote
  • 1:13 - 1:15
    quote=not quote
  • 1:15 - 1:18
    out=out+c
  • 1:18 - 1:20
    複数回答可能です
タイトル:
04-19 Find Dependency
Team:
Udacity
プロジェクト:
CS259 - Software Debugging
Duration:
01:22

Japanese subtitles

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