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05-24 Set Up a Cron Job

  • 0:00 - 0:03
    以前作った広告の通知を覚えていますか?
  • 0:03 - 0:06
    定期的に実行されるようにCron Jobを設定します
  • 0:06 - 0:12
    例えば1分ごとに通知を更新するとしましょう
  • 0:12 - 0:15
    設定するにはcron.xmlファイルを作り
  • 0:15 - 0:20
    run/cron/set_announcementに設定します
  • 0:20 - 0:23
    set_announcement機能のために
    設定したパスだからです
  • 0:23 - 0:26
    そしてスケジュールの指定は1分間に1回とします
  • 0:26 - 0:30
    ローカルホストの開発サーバは
    Cron Jobを実行しません
  • 0:30 - 0:35
    準備ができたらアプリを
    appspotで展開してください
  • 0:35 - 0:39
    そしてゼロから5名の空席がある会議を
    1つ以上加えます
  • 0:39 - 0:44
    最も簡単な方法は最大の参加者が5名以下の
    会議を作ることです
  • 0:44 - 0:47
    管理コンソールでCron Viewerを使い
  • 0:47 - 0:50
    Cron Jobが実行されているか確認します
  • 0:50 - 0:52
    そのあと最新の通知を取得しましょう
  • 0:52 - 0:56
    更新されているかを確認するためです
  • 0:56 - 1:00
    最新の通知を取得するのは
  • 1:00 - 1:04
    Memcache ViewerでもAPIコンソールでも可能です
  • 1:04 - 1:06
    これでCron Jobは実行され続けるはずです
  • 1:06 - 1:09
    つまり毎分あるいは皆さんが定めた時間ごとに
  • 1:09 - 1:12
    会議を探すためクエリが実行されます
  • 1:12 - 1:16
    Cron Jobが頻繁に実行されるのを
    見るのは勉強になりますが
  • 1:16 - 1:19
    必要以上に実行させておくべきではありません
  • 1:19 - 1:25
    このCron Jobは非常に単純なクエリを実行し
    Memcacheに値を置きます
  • 1:25 - 1:28
    Memcacheは使用量の制限はありませんが
  • 1:28 - 1:31
    Cron Jobが集中的にDatastoreを
    ヒットするようなことがあれば
  • 1:31 - 1:34
    かなりの容量を消費するでしょう
  • 1:34 - 1:38
    Cron Jobがどのくらいの頻度で
    実行が必要かを考えなくてはいけません
  • 1:38 - 1:41
    私は実行中に使用量を
    使い切ってしまったことがあります
  • 1:41 - 1:44
    会議を検索しDatastoreに
    結果を保存する作業中でした
  • 1:44 - 1:48
    その二の舞にならないよう
    今回は頻度を1時間に1回にします
  • 1:48 - 1:53
    終わったらチェックをつけてください
    また空のCron Jobの設定ファイルを
  • 1:53 - 1:56
    アップロードすることで
    完全に機能しなくさせることもできます
  • 1:56 - 1:59
    しかしCron Jobの設定ファイルを完全に削除しても
  • 1:59 - 2:02
    appspotにすでにアップされたものが
    実行され続けます
  • 2:02 - 2:05
    では1つ小テストを出します
  • 2:05 - 2:09
    2時間に1回実行するためには
    どのような設定が必要ですか?
  • 2:09 - 2:12
    ここに値を入れてください
タイトル:
05-24 Set Up a Cron Job
概説:

05-24 Set Up a Cron Job

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Video Language:
English
Team:
Udacity
プロジェクト:
UD859 - Developing Scalable Apps
Duration:
02:13

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