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01-16 Pandas

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    データの操作方法が少し分かってきたところで
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    pandasを使った
    データの保存と検索の方法を見てみましょう
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    pandasのデータは大抵
    データフレームに保存されます
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    データフレームは二次元のラベル付き構造で
    それを構成する列は
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    必要に応じて型を変更できます
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    例えば文字列型や整数型
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    浮動小数点数型、ブール型などです
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    データフレームは
    エクセルのスプレッドシートに似ています
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    作り方にも少し触れておきましょう
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    ここにデータフレームの例があります
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    タイタニック号の乗客に関するデータと
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    衝突事故で生き残れたかどうかについて
    書かれています
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    このデータセットはまた後ほど使います
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    複数の列があることに注目してください
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    名前、年齢、運賃、生存状況です
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    各列は異なるデータ型を持っています
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    例えば年齢は整数型、生存状況はブール型です
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    非数NaNもあります
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    これは正常な値を
    特定できなかったことを意味します
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    ではデータフレームを作ってみましょう
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    まずDというPythonの辞書を作成します
    列の名前がキーとなります
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    各列に対応する値は
    次のようなPythonのシリーズになります
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    最初に実際のデータフレームの値を書き
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    次にその値をインデックス化した配列を書きます
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    運賃には数値の入っていないところがあるので
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    3つだけ実際の値を入れ
    それに対応するインデックスも入れました
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    作成した辞書を引数としてデータフレームに渡せば
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    データフレームを作成することができます
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    このデータフレームをdfとします
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    この出力結果は
    レッスンの最初に見たものと同じになっています
タイトル:
01-16 Pandas
概説:

01-16 Pandas

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Video Language:
English
Team:
Udacity
プロジェクト:
ud359: Intro to Data Science
Duration:
01:44

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