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  1. Androidのリソースが何なのか、
  2. そして、それらを異なるフォルダーに
    入れれることを学びました。
  3. 今度は、これらのフォルダーに保存した
    リソースにアクセスする方法について
  4. 話します。
  5. アプリがコンパイルされると、
    AAPTと呼ばれるツールが
  6. Rクラスを生成します。
  7. これは単にR.Java fileを意味していて、
    その例をこれから紹介します。
  8. ここにはresディレクトリに入っている
    全リソースのリソースIDが含まれています。
  9. つまり、あなたが追加した
    全リソースにIDが割り当てられています。
  10. IDの形式は、
    リソースの種類によって異なります。
  11. 画像のJavaリソースは全て、
    R.drawableの形式となります。
  12. リソースの文字列には、
  13. 「R.string.」の後に
    リソース名の「hello」となります。
  14. リソースにアクセスする方法は2つあります。
  15. Javaコードでは、「R」、「.(ドット)」
    「リソースの種類」、「.(ドット)」、
    「リソース名」となります。
  16. しかし、XMLでは@で始まるので、
    「@」、「String(リソースの種類)」、
  17. 「/(スラッシュ)」、
    そして「hello(リソース名)」となります。
  18. ここで、さらに他の様々なリソースの種類と
    アクセス方法を紹介します。
  19. ここには主によく使うリソースの
    種類を挙げていますが、
  20. 実際には他にもたくさんあります。
  21. 常に大文字の「R」で始まり、「.(ドット)」、
  22. 次に「リソースの種類」、「.(ドット)」、
    それから「リソース名」です。
  23. リソース名はあなたが割り当てた名前です。
  24. XMLでは、「@」で始め、
    次に「リソースの種類」、「/(スラッシュ)」
  25. そして「リソース名」です。
  26. それではJavaファイルの
    Main Activityで
  27. 全てのリソースIDを見つけてみましょう。
  28. Android Studioで
    findコマンドを開きます。
  29. ショートカットで「Cmd + F」、
    Windowsの場合は「Ctrl + F」で開けます。
  30. するとここに検索バーが現れます。
  31. 大文字の「R」、
    そして「.(ドット)」を入力し、
  32. mach caseをチェックして、
    大文字のRのみマッチするように設定します。
  33. 最初に見つかったのは「r.layout.activity_main」
  34. 面白いのは、これがこのactivityのメインの
  35. レイアウトファイルです。
  36. これは main activityが
    このXMLファイルをロードする方法を
    示しています。
  37. すごいですよね?
  38. 次を見てみましょう。
  39. displayQuantityで
  40. R.id.quantity_text_viewが
    割り当てられています。
  41. これはViewのIDを参照しています。
  42. 正確に言えば、Quantity(数量)を
    表示するTextViewです。
  43. これでバラバラだったものが
    1つにつながったでしょうか。
  44. JavaコードでこのViewを参照すると、
  45. アプリが起動中に
    numberOfCoffeesの最新情報を
    表示することができます。
  46. 次の検索結果の候補を見て見ましょう。
  47. displayMessageメソッドに
  48. R.id.order_summary_text_viewとあります。
  49. ここではOrder Summaryの
    TextViewを参照し、
  50. このメッセージで
    更新されるようにしているようです。