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Interview: Biggest Surprise

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    インタラクティブレンダリングに関し
    この10年で最も驚いたことは?
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    新しい可能性、プラットフォーム等
    印象に残ったことはありますか?
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    ゲーム業界におけるグラフィックの
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    ハードウエア・ベンダの変化が面白いです
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    今までビデオカードを分離したり CPUに戻したり
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    また分離してみたりと
    いくつかのサイクルがありました
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    そうしたサイクルを経て 今はビデオカードが
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    コアやプログラマビリティでは
    CPUよりもパワーを持つ時代です
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    ベンダがゲームやその他の開発者と仕事する時
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    双方が協力して どうすればプログラミングが
    可能であり続けるかを考えます
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    与えられたアルゴリズムを
    固定機能に変えることができたら
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    テクスチャリングなどはもっと楽になります
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    元々はプログラマブルだったものを
    そのパフォーマンスを組み込むために
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    固定機能に変えたりします
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    ベンダと仕事する上でのそうした作業が私は好きです
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    こうしたカードベンダとの作業は
    20年前にはありませんでした
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    以前にはない協力体制ができています
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    携帯電話や携帯用デバイスは
    大きく変化していると感じます
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    自分のポケットに入っている機器の
    レンダリング・パワーの向上など
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    今まで私たちの世界で起きてきたことは
    驚きの連続でした
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    そして今でもそういった技術の進歩に
    驚かされることが度々あります
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    飛行機の座席に座って周りを見回すと
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    タッチスクリーン式の機器が備わっています
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    でもそういったものは5~10年前の物です
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    飛行機の機器はアップグレード・サイクルが長いため
    私たちのポケットにある機器の技術とは格段の差です
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    そういった今現在起きている技術の進歩に
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    驚かされますね
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    私がレンダリングを始めた時は
    デスクトップで作業していました
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    レンダボタンを押し
    次の日戻ってくるという具合です
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    大変面倒で大きな問題でもあったので 現在の
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    インタラクティブなWebレンダリングはまさに驚きです
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    私たちはレンダボタンを押したり
    結果を気にしたりせず
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    光の当たるオブジェクトを
    完全にレンダリングできますからね
Cím:
Interview: Biggest Surprise
Team:
Udacity
Projekt:
CS291 - Intro to 3D Computer Graphics
Duration:
02:21

Japanese subtitles

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