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01-49 More FSM Encoding

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    ではまた有限状態機械を
    図式化して説明をしましょう
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    aかbでステート2へ遷移しますが
    それ以降は任意なので
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    ここで終わらせられます
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    cかdの入力でステート3へ遷移し
    終わることも可能です
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    ステート1でaの時はステート2に遷移し
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    bの時でも同様にステート2に遷移します
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    ステート2でcの時はステート3に遷移します
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    dの時もステート3に遷移します
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    2と3は受理ステートです
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    この部分に3つのテストケースを書きました
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    文字列acは受理されます
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    axはxが正規表現にないのでFalseです
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    cとdは任意なのでbだけでもTrueが返ってきます
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    試してみます
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    予想した通りの結果が出ました
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    cとdに関してはステート3を作るよりも
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    セルフループがいいと思いませんか?
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    しかしセルフループにすると正規表現が
    [a-b][c-d]*に変わります
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    セルフループを使うとaccがTrueと返されますが
    本来はFalseであるべきです
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    そのためセルフループは使うべきではないのです
Cím:
01-49 More FSM Encoding
Leírás:

dummy description

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Video Language:
English
Team:
Udacity
Projekt:
CS262 - Programming Languages
Duration:
01:15

Japanese subtitles

Felülvizsgálatok