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Hand Tracing

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    これまでサラとループを書いて学んできました
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    この不思議なループを使うと
    どんな事が起きるでしょうか?
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    例を挙げてみましょう ここに皆さんが
    改良したいプログラムのコードがあります
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    クレジットカードの番号が正しいかを
    認証するために使います
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    コードがどう働くか見てみましょう
    紙を用意してください
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    これが紙とします
    ここにテーブルを作成します
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    変数ごとに列を作ります 
    ここが変数nでここが変数sumです
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    印をつけるといいですね
    私はいつもクリップを使っています
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    nに365を入れsumにゼロを入れます
    ここからループに入ります
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    nはゼロより大きいのでこの命令文へ進みます
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    ここでnmod10で計算します
    これがnの最後の桁の数字で5となります
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    新しい変数が出てきました
    ここに5を記入します
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    sumはsumとdigitを足し nはnを10で割ったものです
    整数除算ですので剰余は切り捨てます
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    ループの上に行きます
    nはゼロよりも大きいですか?
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    nをmod10で計算します
    36は6となりdigitに入れます
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    sumはsumとdigitを足したもので11です
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    nを10で割ると3になります
    そしてループの上に戻ります
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    3はゼロより大きいのでループの中にとどまります
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    3をmod10で計算すると3です
    これをsumに加えます
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    nを10で割り整数除算ですのでゼロです
    ゼロはゼロより大きくありません
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    そしてループから抜けこちらの命令文へ進みます
    今表示しているのは14ですね
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    この14はどういう数字でしょうか?
    365という数のdigitを計算しました
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    3、6、5です
    そしてsumを計算しました
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    14はこの3つの数字の合計つまりdigitのsumです
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    これがクレジットカードを
    認証するために行うことです
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    次のプログラミングの課題では
    どんなsumとdigitが必要かを見ていきます
Title:
Hand Tracing
Description:

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Video Language:
English
Team:
Udacity
Project:
cs046: Intro to Programming
Duration:
01:54

Japanese subtitles

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