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05-17 Talking about our JOIN

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Showing Revision 1 created 04/26/2015 by Udacity.

  1. 最初にテーブルを定義した時
  2. 制約に基づいてテーブルの関係性を定義しましたね
  3. その関係性をJOINを使って
    クエリに実装する方法を説明します
  4. JOINを使うと LOCATION_SETTINGSを指定して
    Weatherテーブルのデータを抽出できます
  5. Sunshineの場合は
    LOCATION_SETTINGSをプリファレンスに設定します
  6. WeatherProviderの最初に
    SQLiteQueryBuilderのクラス変数があります
  7. このクラスはクエリを構築する際に役立ち
  8. すでにSQLiteDatabaseクラスで使用した
    クエリ関数のための基礎として使われます
  9. クラスの静的初期化子で
    SQLiteQueryBuilderを初期化します
  10. 2つのテーブルを結合する記述を書きます
  11. setTablesはSQLクエリの
    コンテンツの一部を記述します
  12. 両方のテーブルに_IDを含むフィールドがあるので
  13. どちらのテーブルの_IDを指しているのか
    明確にするために
  14. _IDには必ずテーブル名をつけます
  15. 次にSelectionの定義です
  16. クエスチョンマークの置換構文を使って定義します
  17. クエスチョンマークには
    Selectionのパラメータが代入されます
  18. Selectionには2つのパラメータがあります
  19. LOCATION_SETTINGSとDATEです
  20. そのクエリビルダを使う
    getWeatherByLocationSetting関数です
  21. ここでURIからパラメータを取得し
  22. クエリに代入するための
    文字列配列を構築しています
  23. この関数でも同じことをしてクエリを作成します
  24. 最後に2つの関数を
    コンテンツプロバイダのquery関数の
  25. WEATHER_WITH_LOCATION_AND_DATEと
    WEATHER_WITH_LOCATIONに追加します