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Showing Revision 7 created 04/26/2015 by Udacity.

  1. コード内ではPlaceholderFragmentの
    onCreateViewメソッドの中で
  2. アダプターを初期化します
  3. ListViewにデータを
    追加してほしい場所だからです
  4. ArrayAdapterを使って
    4つのパラメータを初期化できます
  5. コンテキスト、リスト項目のレイアウトのID、
  6. リスト項目のレイアウト内のTextViewのID、
    そしてデータのリストです
  7. これらのパラメータを1つずつ説明していきます
  8. 最初にコンテキストです
  9. ここには そのアプリの環境についての
    全体的な情報が含まれ
  10. 私たちが定義したアプリ固有のリソースだけでなく
  11. システムのサービスやリソースへの
    アクセスを許可します
  12. コンテキストとしてActivityを含む
    Fragmentを使うので
  13. パラメータに対して
    getActivityを呼び出します
  14. アダプターは各リスト項目のレイアウトを
    知っている必要があるので
  15. 私たちが定義したXMLレイアウトへの
    参照が必要です
  16. R.javaクラスは生成ファイルで
    リソースに対して人が読める識別名を作成します
  17. リスト項目のレイアウトは コード内で
    R.layout.list_item_forecastと呼びます
  18. これは以前作成したXMLファイルの名前でした
  19. 次にArrayAdapterは天気予報の文字列を
    受け取る方法と
  20. またTextViewでの表示するための
    設定方法も知る必要があります
  21. そのため以前リスト項目のレイアウトに定義した
    TextViewのIDを渡します
  22. これら2つのリソースIDは
    似ているように見えますが
  23. 一方はR.layoutで始まり
    他方はR.idで始まります
  24. R.layoutはレイアウトファイルを参照しますが
  25. R.idはID属性が一致した
    特定のXML要素を参照します
  26. 最後に1週間の予報を渡します
  27. これは以前定義した予報データのArrayListです
  28. それではアダプターを初期化しましょう
  29. 完了したらボックスにチェックしましょう