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← 01x-04 Customer Archetypes

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Showing Revision 1 created 03/11/2014 by Fran Ontanaya.

  1. 先ほどから繰り返している
    "ゲット・キープ・グロー"とは
  2. 顧客に対する行動を意味します
  3. ここで理解すべきことが1つあります
  4. それは獲得したい顧客のアーキタイプやペルソナです
  5. 具体的な顧客像を作り上げることは
    スタートアップにとっては難しいことですが
  6. 顧客について深く知る必要があります
  7. 消費者に商品を販売する場合だけでなく
  8. 企業に商品を販売する場合も
    企業の担当者を理解する必要があります
  9. 相手が消費者でも企業でも変わりません
  10. 理解すべき内容は
    商品を販売したい相手の役割についてです
  11. どんな人なのか?
    企業が相手ならその人の役職や肩書は?
  12. 所属する組織は? また組織図に関係なく
  13. どのように誰から影響を受けるのでしょう?
  14. バイヤーがいる場合
    どのようにして購入するのでしょうか?
  15. どのようにしてバイヤーは商品を知るのでしょう?
  16. また 異なる顧客セグメントに属している
    検索を利用する顧客とお金を支払う顧客を相手にする
  17. Googleのような会社もあります
  18. そのため定義する顧客アーキタイプがユーザーなのか
  19. お金を支払う人なのか
    購買に関わる人なのか明確にします
  20. その上で価値提案、顧客セグメントの
    レッスンで学んだとおり
  21. 顧客が抱えている解決すべき問題を理解する必要があります
  22. また商品が顧客にもたらす利得を理解しましょう
  23. スタートアップは
    重要である顧客アーキタイプ作成のために
  24. オフィスを飛び出して一連の仮説を検証してください
  25. 顧客発見ステップは
    顧客アーキタイプを描くことから始めます
  26. 多くの会社は複数の顧客アーキタイプを持っています
  27. 2~3つであれば問題はありません
  28. しかし20もあれば顧客を理解して絞り込んでください
  29. さらに会社が設定した顧客のペルソナや
    アーキタイプの典型的な人物の写真を
  30. 1枚選ぶことをお勧めします
  31. その写真を開発部門の壁に貼って
  32. "この人のために商品を作ろう"と書き加えましょう
  33. 大都市に住む21~30歳の
    若い専門家のデイブかもしれません
  34. またはアメリカ中西部に住む
    45~55歳の母親のサリーかもしれません
  35. もしくはインド、中国に住む人かもしれません
  36. 明確な事実に基づいた意見を持つことが必要なのです
  37. そうすることで
    獲得すべき顧客を理解できるようになります
  38. 仮説を立てることを恐れないでください
  39. 顧客発見ステップの目標は仮説と検証を重ねて
  40. 起業したばかりの会社に適した
    顧客の人物像を絞り込むことです