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03-16 More Digits

  • 0:00 - 0:07
    前のレッスンでは正規表現を使い
    文字列の集合を分類しました
  • 0:07 - 0:15
    先ほどから使ってきた文法で正規言語や正規表現を
  • 0:15 - 0:17
    表すことができます
  • 0:17 - 0:20
    この数字の文法は上に書いた正規表現と
  • 0:20 - 0:25
    まったく同じ言語を表します
  • 0:25 - 0:30
    numberはdigit とmore_digitに書き換えられ
    桁数が増えていきます
  • 0:30 - 0:35
    正規表現で使われる+と同じ働きをします
  • 0:35 - 0:37
    1桁入れたら何桁でも続けられます
  • 0:37 - 0:40
    すべての桁に当てはまる数字を並べ上げています
  • 0:40 - 0:44
    実際に全部は書ききれていませんが
  • 0:44 - 0:48
    2から8も文法の書き換え規則として書けます
  • 0:48 - 0:51
    More_digitsで様々なことが起こります
  • 0:51 - 0:56
    可能性の1つとしては1桁目のあと
    桁数を増やしていくことができます
  • 0:56 - 0:59
    もう1つの可能性は放棄することです
  • 0:59 - 1:04
    イプシロン記号を入れMore_digitsは
    何もなしと置き換えられることにします
  • 1:04 - 1:07
    例として下の部分に導出を書き出しました
  • 1:07 - 1:11
    Numberから始まり終端記号は数字の42です
  • 1:11 - 1:16
    まずは1つ目のルールで1桁目を取り
    More_digitsです
  • 1:16 - 1:22
    そして2つ目のルールでMore_digitsを
    digitとMore_digitsにします
  • 1:22 - 1:27
    これは間違いで このままではどこにも行けません
  • 1:27 - 1:30
    修復をするとこれで大丈夫です
  • 1:30 - 1:36
    これで3番目のルールを使いMore_digitsを
    何もなしに変えられます
  • 1:36 - 1:40
    残っているのはdigit、digit、空白です
  • 1:40 - 1:44
    ここのdigitを2に置き換えます
    この空白は何もなしです
  • 1:44 - 600:00
    そして1つ目のdigitを4に置き換えれば終了です
Title:
03-16 More Digits
Description:

dummy description

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Video Language:
English
Team:
Udacity
Project:
CS262 - Programming Languages
Duration:
01:49

Japanese subtitles

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