Japanese subtitles

← 03-38 Revenge Of Javascript

dummy description

Get Embed Code
3 Languages

Showing Revision 4 created 10/23/2014 by Udacity.

  1. バランスのとれた式や対になるHTMLタグの
  2. 文法の指定方法を学びました
  3. JavaScriptに話を戻しましょう
  4. JavaScriptはPythonに非常によく似ています
  5. HTMLの形式文法をお見せしたのと同じように
  6. JavaScriptの形式文法も見ていきます
  7. その前に確認しておくことがあります
  8. JavaScriptプログラムが
    どのように解釈されるかを理解しましょう
  9. PythonとJavaScriptとの比較でお見せします
  10. Pythonの関数を書きました
  11. これは整数の引数の絶対値を計算しています
  12. -5のような負の数を与えると5を返します
  13. 900万という正の数を与えると900万を返します
  14. この関数の戻り値は
    常に0か正の数のどちらかになります
  15. ではJavaScriptでも同じものを書きます
  16. 比較します
  17. 青字で書いたものはすべてその言語で使われる
    特殊なキーワードや句読点です
  18. 例えばPythonで関数を定義する時は
    defを使います
  19. JavaScriptでは単語のfunctionを書きます
    両方に共通するのは
  20. absvalの呼び出しです
  21. 受け取るパラメータの数とその名前も同じです
  22. どちらもxという名前のパラメータを持ちます
  23. Pythonではコロンやタブを使って関数の本体や
  24. 分岐のifやelseを表します
  25. JavaScriptでは{}を使い
  26. 字句や構文の範囲を表します
  27. {の1は }の1と対になります
  28. 2番目 3番目もそれぞれ対になります
  29. しかし概ね 論理構造、流れ、意味は同じです
  30. どちらもでxが0未満である場合は0-xを返します
  31. 0より大きい場合はxを返します
  32. どの言語においても出力処理は重要です
  33. 画面上に表示することです 処理結果を見たり
  34. デバッグしたりするのに使います
  35. Pythonではprintプロシージャを使います
  36. 文字列をここに渡します
  37. hello!と感嘆符をつけました
  38. 熱烈な挨拶にしました こんにちは!
  39. 右側のJavaScriptにも同じ処理を記述します
  40. printに相当するのは
    document.writeまたはwriteです
  41. 余白を節約するためにwriteを書きます
  42. この講義の範囲ではありませんが
    オブジェクト指向プログラミングに詳しければ
  43. ドットが何を意味するか推測するかもしれません
  44. これについては後ほどお話しします
  45. 大きな違いはJavaScript関数ではすべて
  46. 数式のように丸括弧を記述する必要があります
  47. 数学の関数が引数を持つ際に
    丸括弧を使うのと同じです