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11-08 Markov Chain Question 2 Solution

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    答えはこの状態遷移図から導けます
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    最初は状態Aであると分かっています
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    Aのままである確率は0.5です
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    従って答えは0.5です 単純に読み取っただけです
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    次の状態では0.5の確率でAにいて
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    0.5の確率でBにいることが分かっています
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    もしBにいた場合は確実にAへ遷移します
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    従ってこの確率は0.5です
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    Aにいた場合は0.5の確率でAにとどまるので
    これらを総合します
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    Aにいる確率0.5にAに残る確率0.5を掛けて
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    Bにいる確率0.5に
    Aへ遷移する確率1を掛けた値を足します
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    答えは0.75です
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    同様にAにいる確率0.75に0.5を掛けた値に
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    1-0.75=0.25で算出したBである確率に
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    1を掛けた値を足して答えは0.625です
    確実にAに戻るので確率は1です
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    これでマルコフ連鎖について
    手計算したりソフトを書いたりして
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    将来の状態における確率を
    計算できるようになりました
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    未来を予測できるなんてワクワクしますね
Title:
11-08 Markov Chain Question 2 Solution
Description:

Unit 11 08.mp4 Markov Chain Answer 2.mp4

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Team:
Udacity
Project:
CS271 - Intro to Artificial Intelligence
Duration:
01:20

Japanese subtitles

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