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Showing Revision 1 created 10/23/2014 by Udacity.

  1. 一緒に答えを見ていきます
  2. これは閉包の求め方を覚えていれば
  3. 体系的に求められます
  4. 非終端記号のEの手前に点があります
  5. そこで文法を見て
  6. 非終端記号のEを書き換える規則を
    すべて探します
  7. 見つけた3つすべてをchart[2]に
  8. 前に赤点をつけて加えます
  9. 2個のトークンを読んだあとなので
  10. 2から始めたという情報を右に足します
  11. 規則の1つに
  12. E->intがありました
  13. よってE->・intを加えます
    from 2は開始位置です
  14. 開始位置2は表の2番の中の状態から
  15. 閉包を求めることを始めたという意味です
  16. 他にあり得る規則は
  17. E->(F)です
  18. 従ってE->・(F)from 2も
  19. 正しい予測です
  20. マイナス符号のあとに(が来るかもしれませんが
    この言語においては正しいです
  21. 3番目の規則はE->E-Eです
  22. この選択肢はありそうです
  23. E-Eまでは正しい
  24. 点が始めにありますが開始位置の情報が違います
  25. 2からではなく0からと書いてあります
  26. Eとーの2個のトークンを読んだあとであると
    記録していなければいけません
  27. もしこの閉包が選ばれたら
  28. どの状態にいるのか分からなくなるからです
  29. 従ってこれは正しくありません
  30. こちらにはとても似た選択肢があります
  31. E->・E-E 開始位置は2
  32. これはよいですね
    Eを書き換える規則から始まります
  33. Eの前に点があるからです
  34. 開始位置も2で正しいです
    閉包を表の2番目から計算しています
  35. 最後のはちょっといじわるですが
  36. F->・stringで開始位置は2です
  37. 2から読み始めるのも点が最初にあるのもよいです
  38. しかしEの手前の点を見て閉包を求めているので
  39. Eを書き換える規則を探してくる必要があります
  40. しかしここにあるだけで
  41. F->stringは入っていません
  42. (が来るまで
  43. stringが来ることは予期できません
  44. この文法についてよく見ると
  45. stringが来るのは(のあとだけです
  46. (を読んでいないのでこの予測は間違いです