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Showing Revision 1 created 08/03/2014 by Udacity.

  1. 解答ビデオでは変数変換するため
  2. 変数の周りにラッパを使う方法と
  3. 目盛のレイヤを使う方法の2つを用いました
  4. それぞれの図の違いに注目しこの2つの調整が
  5. どのように作用しているのか見てみましょう
  6. 1つ目のプロットはlogScale変数に保存し
  7. 2つ目のプロットはcountScale変数に保存します
  8. これらをgrid.arrangeへつなぎ横並びに作図します
  9. そのためncolが2になっています
  10. コードを実行しヒストグラムを作成します
  11. 2つの図の違いはx軸のラベルです
  12. scale_x_log10を使うと軸は実際の友達数で表示され
  13. log10ラッパを使うとx軸は対数目盛りで表示されます
  14. これは今後作図していく中で
  15. 頭に入れておいてほしいことです
  16. 通常は実際の数字で考える方が簡単なので
  17. 私自身はscale_x_log10をレイヤで使う方が好きです
  18. つまりggplotの構文の習得が必要です
  19. これはレッスン4で練習します
  20. もし挑戦してみたければどんな図にも
  21. レイヤを加えられます
  22. 友達数の最初のヒストグラムを使って
  23. scale_x_log10と加えるとこうなります
  24. 10を底とする対数を使って変換した
    新しいヒストグラムです