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Showing Revision 1 created 10/23/2014 by Udacity.

  1. このプロシージャをsublistsと呼びます
  2. この2つの引数は前にも見ましたね
  3. 私が招待したい人のリストbig_listと
  4. 私が選んだ人のリストselected_so_farです
  5. sublistを再帰的に呼び出すにつれて
  6. 大きな招待リストは小さくなっていき
  7. 選ばれてパーティーに来た人のリストは
  8. 大きくなる可能性もあるしないともいえます
  9. これが再帰プロシージャです
    すべてのプロシージャにはベースケースとなる場合
  10. つまり停止条件が必要です
  11. 招待する人が誰もいなくなったら
    これまでに選んだ人たちを出力します
  12. 木を書いた時
    8つの答えがあったのを思い出してください
  13. 下までたどりついた時に
    その8つの答えを出力します
  14. もしbig_listが空でなければ
    最低1つの要素があります
  15. これをcurrent_elementと呼ぶことにします
    ここにはrest_of_big_listを置きます
  16. current_elementのあとに来るものすべてです
  17. ここは空かもしれませんし
    要素があるかもしれません
  18. この再帰プロシージャでは
    自分自身を2回呼び出します
  19. current_elementの人が夕食の招待に
    返事をする場合が1つあります
  20. そして選んだ人の1人になる場合と
  21. ならない場合があります
    これはならない場合です
  22. これはテストプログラムです
  23. 招待した友人はルクレチア、エリザベス、
    スーザンです
  24. これをsublistsに渡して呼ぶことにします
    大きい方のリストは招待者dinner_guestです
  25. 今のところ私が選んだ人はいません
  26. これがうまくいくか見てみましょう
  27. 実は求めていた答えがここにあります
  28. 全員が来る場合が1つ
  29. 誰も来ない場合が1つ、1人が来る場合が3つ、
  30. 2人が来る場合が3つの合計8つです