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26-10 Verify Loading 1

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    引いた線の上の部分が棄却域になります
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    これらの結果が出たら
    皆さんは驚いてその帰無仮説を棄却するでしょう
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    一方この領域の結果は妥当なので
    帰無仮説を採用します
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    微妙な数値もありますが11も妥当です
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    11人という結果は意外かもしれませんが
    その確率は5%未満です
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    しかしここではそういう見方はしません
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    標本抽出の回数が増えると
    個々の結果が起こる確率は小さくなるのです
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    結果をブロックで考えます
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    仮説検定を行うプログラムを実装・実行すると
    確率の高い結果が生じます
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    13と14の間か14でしょう
    この結果は明らかに有効です
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    14が出たらほっとするでしょう
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    そしてそこから対立仮説H₁の方向に見ていくと
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    残りの確率の合計が5%以下となる地点に達します
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    それ以降が棄却域となります
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    別の例を考えてみましょう
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    先週の土曜日に手品用品店に行き
    偏りのあるコインを買いました
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    非常に高かったです
    売ってくれた手品師は私にこう言いました
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    表が出る確率は0.3だと
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    実際には偏りゼロのコインから
    完全に偏っているコインまで
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    いろんな種類のコインがありました
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    これとこれは安くて
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    これは非常に高額だったので
    偏りがあるかを確認したいのです
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    まず帰無仮説を考えましょう
    選択肢は表が出る確率を表しています
  • 1:42 - 1:45
    該当するものを1つ選んでください
Title:
26-10 Verify Loading 1
Description:

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Video Language:
English
Team:
Udacity
Project:
ST101 - Intro to Statistics
Duration:
01:47

Japanese subtitles

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