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Showing Revision 1 created 10/23/2014 by Udacity.

  1. Webページのソースのように
    文字列を単語に分割したいと思います
  2. これを実行するにはPythonを使います
  3. Webページの一部の入力を書きます
  4. “Hello 1”とその左にシンタックスを書きます
  5. この文字列を分割する方法として
    Pythonのstring.find関数を使います
  6. まずスペースを見つけて文字列をその右と左に
  7. 分割します
  8. 以前のコンピュータ・サイエンスの
    講義を受講していれば
  9. Pythonのstring.find関数はご存知でしょう
  10. この関数は干し草の山の中から
    針を見つけるような働きをします
  11. Mifune Toshiroの中から
    “fun”を探してみましょう
  12. funが針です つまり見つけたい文字列です
  13. 左の文字列Mifune Toshiroの中に
    funが隠れています
  14. 答えはfunの始まりの文字位置つまり2になります
  15. なぜ答えが2になるのか不思議に思うでしょうね
  16. PythonのCollection型は ほとんどの場合
    0から数え始めることを覚えておいてください
  17. Mの位置が0、iが1、そしてfが2です
  18. funが始まる位置はここです
  19. ちなみに三船敏郎は日本の俳優で
    映画「羅生門」で盗賊を演じています
  20. funが見つかったので次の獲物を探しましょう
  21. では他にも例を見ていきます
  22. Hello worldの文字列からスペースを見つけます
    ここにあります
  23. 0、1、2、3、4、5 答えは5です
  24. またfindに開始位置も与えられます
  25. 1+1=2の文字列で1を見つけるとします
    最初に現れるのは0の位置です
  26. しかし2を開始位置にすると答えは4になります
  27. もし見つけたい針が
    文字列のどこにも見当たらなかったら
  28. Pythonは-1を返します これは合致する
    文字列が範囲外であるということを意味します
  29. では小テストであなたの理解度を見てみましょう
  30. 小テストはあなたの理解を助けてくれるもので
  31. 点数をつけるものではありません
  32. ストレスを感じる必要はありません
  33. 答えがわかるまで何度でも解いてみましょう
  34. ここに2つの文字列があります
    まずは“Ada Lovelace”.find(“ ”)
  35. こちらを単語に分割していきます
  36. もう1つは“AlaN TuriNg”.find(“N”)
    開始位置は4です
  37. Pythonインタプリタからの答えを
    空欄に入れてください
  38. Pythonを使って問題を解いてもいいし
  39. Pythonを使わずに問題の構造を考えながら
  40. 自分の頭を使って解いてもいいです