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Showing Revision 3 created 04/26/2015 by Udacity.

  1. 現在の予報リストをさらによくするため
    温度に記号をつけましょう
  2. この表記法を使うのがベストです
  3. 翻訳者がテキストとパラメータの並べ替えを
    理解しやすいので
  4. ローカライズする時に役立ちます
  5. ではこのメソッドをどのように使えば
  6. 気温をフォーマットできるのか説明しましょう
  7. string.xmlでformat_temperatureという
    文字列リソースを宣言します
  8. XLIFFのタグで10進型の気温の場所を示し
  9. これに温度を表す単位コードの文字が続きます
  10. utilityクラスのformatTempertureメソッドでは
  11. この文字列リソースを使うことができます
  12. このメソッドは気温と一緒に
  13. ユーザが好む温度の表示方法も理解し
  14. 摂氏や華氏に変換した温度を返します
  15. このメソッドを修正して温度を示す値の後ろに
  16. 摂氏の記号を含む
    フォーマットの文字列を返しましょう
  17. そのためにはコンテキストから宣言済みの
  18. 文字列リソースのIDにアクセスして
  19. 文字列テンプレートに関する
    追加パラメータを渡します
  20. 今回はパラメータが1つなので気温の値を渡します
  21. するとフォーマットされた文字列が
    呼び出し側へ返されます
  22. このメソッドは予報リストと
    詳細ページで使われるので
  23. 詳細ページのコードもアップデートします
  24. 変更後のアプリはこのようになります
  25. では皆さんのアプリもコードを変更して
  26. 摂氏で気温が表示されるよう
    文字列リソースを加えてください
  27. 完了したらチェックを入れましょう
  28. 今後フォーマットした文字列が必要な時は
  29. この表記法を使います