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02-02 How to Approach Assignments

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    課題を始める前に
    まずはその取り組み方について説明します
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    ほとんどの問題には正解がありません
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    UXの定義を答えさせたりするのではなく
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    実際に設計をしてもらいます
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    問題はたくさんありますが
    皆さんに聞くのは1つだけです
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    その課題をやったかどうかということです
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    これを聞くのは盗作を防ぐためではありません
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    このコースを受講したからには
    設計スキルを磨いてほしいからです
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    いずれにしろこのコースでは
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    皆さんの合否を決めるのは最終課題だけです
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    課題をやったかどうか聞くのは
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    どの問題に解答したのか
    皆さんに把握しておいてもらうためです
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    問題に解答すると上のナビゲーションの辺りに
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    オレンジ色の丸印がつきます
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    そして私たちが今後も
    この講義を改善していくためにも
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    皆さんが課題をやったかどうか知りたいのです
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    また皆さんにはフォーラムへの
    積極的な参加をお願いします
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    このことについてもう少し説明しましょう
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    私はナズムルとイザベルと共に
    このコースを設計しましたが
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    構想を練っていた初期の段階で
    あることに気づいたのです
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    それはUDACITYがこの数年間かけて
    目指してきたことが
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    ナズムルたちが提唱する
    ソフトウェアの設計プロセスと
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    本質的に同じだということです
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    その一例としてレッスン4では次のことを学びます
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    Androidが持っている特性を最大限に活用しながら
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    優れたUXデザインを実現する方法です
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    しかしもっと大まかに言ってしまえば
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    皆さん自身が設計者として
    どんなことが得意なのかを知り
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    それをうまく生かすことが大事なのです
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    私たちは様々なコースを構築していく中で
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    UDACITYの最大の強みに気づきました
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    それはこれだけ熱心で多様性に富んだ
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    優秀な受講生たちを大勢抱えていて
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    その全員が同じプロジェクトに
    取り組んでいるということです
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    これはとても大きな学びの機会です
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    皆さんにフォーラムへ投稿することを
    お願いするのは
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    課題への取り組みを通して
    学んでほしいだけではなく
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    自分の考えを他の受講生たちと
    シェアしてもらいたいからです
  • 2:39 - 2:42
    この種のソーシャルラーニングは
  • 2:42 - 2:46
    オンライン講義においてはとても重要な要素です
Title:
02-02 How to Approach Assignments
Description:

02-02 How to Approach Assignments

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Video Language:
English
Team:
Udacity
Project:
UD849 - UX Design
Duration:
02:48

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