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← Design Sprints at Locket Design Sprint Product Design Udacity

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Showing Revision 1 created 10/16/2015 by sp14.

  1. やあ Locketの共同創立者の一人である
    コーシック氏といます
  2. コーシック 君の反復処理が
    どれだけ迅速か と
  3. ユーザーテストをどのように行っているかを
    話してもらえるかな
  4. >> ああ もちろん
  5. 一度 製品の機能や何か実装したいものを
    思いついたら
  6. ユーザーベースでテストをします
  7. すぐに行動項目を書き出します
  8. それから 私たちに近い人達に
    話しかけ
  9. 彼らの何を返してくるかを見ます
  10. そして
    その上に繰り返し構築していきます
  11. 最初は 現行アプリへの
    非常に小さな機能追加から始めます
  12. または 非常に小規模なMVPを構築します
  13. その技術をユーザーでテストし
    フィードバックをもらい
  14. そのメトリックに沿うようにし
    良い方向へ向かっているかを確認します
  15. 良い方向へ進んでいたら
    それを取り入れ 改善し
  16. 上手くいかなければ
    その機能を取り除きます
  17. >>うんうん
    >>そして
  18. それを数回繰り返して
    テストリリースできるように
  19. していきます
  20. >>なるほど あと どうやってネットワーク上の
    友人や知人と連絡をとるかも
  21. 少しだけ話してもらえるかな
  22. 別の人口構成で確認するための
    ユーザー群や
  23. 特定の電話を持っているユーザー群とか
  24. そんな感じでいたりするのかな?
  25. >> えっと 完全にアプリケーションの
    種類で分けています
  26. 例えば
    学生向けのアプリをリリースするなら
  27. 主に学生が使う携帯電話のタイプを
    見ています
  28. それと 彼らが 既に使っているアプリは
    主にどのようなものか
  29. 学生のUIに対する興味や
  30. 利用方法なども基にしています
  31. 機能を思いついたら
  32. 彼らにアピールできる形に
    まとめていきます
  33. それから イラストを多く使ったUIにして
    そのユーザー群に
  34. 特化したものにすることを
    心がけています
  35. 例えば
    ターゲット層が40代半であれば
  36. そんなにカラフルでイラストを
    多くする必要はありません
  37. しかし 14、15才を
    相手にするのであれば
  38. 興味を引いてハマるものにしたいです
  39. これらの特徴に基づいて
    リストを作りました
  40. どのワークプレイスにユーザーを呼び込み
    そしてユーザーがどのように使うか
  41. どう反応するかを見るのです
  42. そしてそれに基づいて
    構築していきます