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Showing Revision 1 created 10/29/2014 by K2480.

  1. では早速BlueJを使っていきましょう
    BlueJを起動させて
  2. レッスン2の課題を開いてみましょう
  3. BlueJを開くと画面にDayと書かれたアイコンが
    出てきます これでオブジェクトを作ります
  4. 実際にやってみましょう 右クリックをして
    メニューから2行目のNew Dayを選びます
  5. 名前をつけられますが
    今はデフォルトのままでいいです
  6. 下に最初のオブジェクトが作成されました
    BlueJで書いたオブジェクトは
  7. このような小さな赤いブロックになって
    表示されます
  8. このオブジェクトの操作も右クリックをして
    今の年を確認します
  9. これが答えです 2013年のある日です
  10. そして3月なので3と入力されていて
    日にちは20日となっています
  11. これはこのレッスンを録画した日付です
    別の日付でもオブジェクトを作成してみましょう
  12. 今度はメニューの1行目を選択します
    そしてこの画面では年月日の設定をします
  13. では埋めてみましょう
  14. 日付を1964年11月28日とします
    皆さんも知ってますよね
  15. この日は火星探査機が
    初めて打ち上げに成功した日です
  16. 日付の違う別のオブジェクトが作成されました
    最初のとは名前が違います
  17. このオブジェクトについての情報は
    先ほどの方法で何年かを確認できます
  18. 初めに作成したオブジェクトに
    100日後の日付を聞いてみましょう
  19. 変化がないように見えますが変更されています
  20. ちゃんと100日後に設定されています
    最初は3月20日の設定でしたね
  21. メニューから何月かを確認すると6月と出てきます
  22. 3月から100日後は6月です
    7月にかかるかもしれません
  23. このオブジェクトは算出法を知っているのです
  24. 日付は6月28日になっています
    どのように計算したかは分かりません
  25. カレンダーから1つ1つ計算する以外の方法を
    Dayオブジェクトは知っているのです
  26. なぜか知らなくても使えるので問題ありません
  27. どんな作業をさせるのかを知っていればいいのです
    これがオブジェクトを使った例でした
  28. オブジェクトでは非常に特殊なことができ
    特に日付に関して優れています
  29. 給湯器がお湯を沸かすことに
    長けているのと同じです