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03-19 Saving and Viewing Profile

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Showing Revision 1 created 01/13/2015 by Udacity.

  1. ではエンティティをアプリに保存するために
  2. 機能性を追加します やり方を見ていきましょう
  3. ConferenceApiのクラスの
    saveProfileメソッドを見てください
  4. new Profileを作成するコードはすでにあるので
    Profileの上にnewを呼び出し
  5. 必要な引数を渡します
    new Profileエンティティの作成は
  6. Profileのクラスに
    newを呼び出すのと同じくらい単純です
  7. もしObjectifyを使っていなければ複雑でした
  8. すでにnew Profileオブジェクトを
    作成するコードがあり
  9. エンティティとして認識されているので
    変更する必要はありません
  10. でもエンティティを作成しただけでは
    保存はできません
  11. 保存するためのコードが必要です
    ではProfileエンティティを
  12. 保存するためのコードを追加します
    皆さんにはこのあとやってもらいます
  13. このアプリをローカルホストで再び起動し
    APIs Explorerを開きます
  14. 起動したら再びsaveProfileメソッドへ進み
    実行します
  15. displayNameをLemon Cake
  16. teeShirtSizeをMに設定して実行します
  17. 認証を忘れていました 再度実行しましょう
  18. 認証 そして実行します
  19. 値を入れる必要はなくExecuteをクリックします
  20. 今profileが作成されています
  21. RequestはdisplayNameをLemon Cake
  22. teeShirtSizeをミディアムのMと設定しています
  23. Responseはこれらのフィールドで
    profileを戻しました
  24. Responseはprofileが作成されたことを
    示していますが
  25. ここでは作成されただけではありません
  26. Datastoreに保存もされました
    Datastore adminで確認してみましょう
  27. ローカルホストの管理コンソールへ進みます
  28. まずはアプリが起動しているポートへ進みます
  29. ポートはlocalhost:8080です
  30. そして/_ah/adminと入れると
    Datastore Viewerに進み
  31. ローカルホストのDatastore adminが開きます
  32. 私のapp IDが分かっていませんので
    your-app-idとなっています
  33. ローカルホストではアプリIDは関係ないので
  34. これで大丈夫です
    appspotにデプロイしたい場合は
  35. app IDが必要になります
  36. 管理コンソールは
    Datastore Viewerを示すデフォルトで開きます
  37. もし別の場所から
    Datastore Viewerに戻りたい場合や
  38. またはデフォルトで開かなかった場合は
    Datastore Viewerをクリックします
  39. このEntity KindのメニューはDatastoreに
    保存されているエンティティを表示します
  40. ここで保存されているのはProfileだけですね
  41. List Entitiesをクリックして
    すでに保存してあるエンティティは閉じてください
  42. 今は私たちが保存した1つのProfileだけですね
  43. Datastore Viewerはエンティティと
    プロパティを表示します
  44. displayName、mainEmail、teeShirtSizeとあります
  45. ここではエンティティを
    Datastoreに保存する方法と
  46. 管理コンソールへの進み方を見てきました
  47. では皆さんの番です