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01-45 Selecting Sub Sequences

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Showing Revision 1 created 07/19/2014 by osawakjvta.

  1. 文字列で多くのことができます

  2. 次に紹介するのは
  3. 文字列から部分列を選択することです
  4. これまでにインデックスを使う方法はやりました
  5. 文字列があります
  6. 角括弧のあとに1つの数値を作り出す式
  7. そして角括弧を閉じます
  8. 1文字の文字列が与えられます
  9. どの位置でもこの文字列が参照されます
  10. 角括弧で他にできるのは
  11. 文字列の部分列を選ぶことです
  12. 1つの数式をここに置く代わりに
  13. 数値を導き出す式 それに続いて
  14. コロン さらに続けて別の式を置くことができます
  15. この2つの式は数値になり
  16. そして文字列を評価します
  17. これは入力した文字の部分列で
    文字列sと呼びます
  18. この数値がstartを呼び出します
  19. この数値がstopを呼び出します
  20. その結果は文字列です
  21. ここにある文字列sの全部の文字の部分列になります
  22. start位置つまりコロンの左側の数値から始まり
  23. stop位置で終わります 文字は含みません
  24. ですから実際に
    start位置からstop-1まで文字を組み込みます
  25. この構造体によって
  26. その文字列の連続した文字の部分列を
    文字列から選択することができます
  27. Pythonインタプリタで試しましょう
  28. 変数wordを文字列assumeに設定します
  29. 最初に確認した1つのindex演算子を使用し
  30. wordから文字を選択します
  31. もしword[3]を選んだら
  32. 4番目の文字が与えられます 0、1、2、3
  33. つまりuです これを実行すると
  34. uであると確認できます 新たな操作を行います
  35. これはword[3:4]を選ぶのと同じです
  36. 3の位置から4の位置の直前までの文字列を選びます
  37. なので結局1つの文字uになります
  38. もっと詳しく見ましょう [3:3]を選ぶとします
  39. そこに文字列はありません
  40. 1つの空の文字列で表示しても何もありません
  41. 3と文字3の間に文字はありません
  42. [3]の選択に戻ります
    4の位置から6の位置まで選ぶとします
  43. すると4の位置と5の位置の文字の
    部分列である文字列が与えられます
  44. これを実行します
  45. 1つ目はuを表示します
  46. 2つ目は4の位置と5の位置のmeが表示されます
  47. 単語の最後の2文字です
    もう1つできることを紹介します
  48. それはコロンの片側を空白にすることです
  49. 4の位置から終わりまでを選択できます
  50. 終わりがどこか文字を数える必要はありません
  51. これで以前と同じものが作られます
    コロンの前も空白にすると
  52. 最初から選択できます
  53. [:2]とすると0の位置から2の位置まで選択できます
  54. wordの最初の2文字asが表示されます
  55. 両側を空白にすることもできます
    word[:]を選択します
  56. これは最初から最後までを意味します
  57. 単語の全部が表示されます
    わざわざこれを行う意味はありませんが
  58. コロンの片側を空白にすると
  59. 始めからか終わりまでを
    選択できるという構文と一致します