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    Javaは関連するクラスを
    パッケージを使って編成します
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    Javaではクリスマスに限らずパッケージを使います
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    まず1つの役割を持つクラスを
    1つのパッケージに入れ
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    異なる役割を持つクラスを
    他のパッケージに入れます
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    例えば何度も見てきた
    java.utilというパッケージは
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    Scanner、ArrayList、Arrays、Randomなどの
    ユーティリティクラスを含みます
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    パッケージの1つの特徴が
    関連するクラスをグループ分けすることです
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    もう1つの特徴には名前が関係します
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    現実にはフレッドという名の人は1人以上いて
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    フレッドを呼ぶと彼ら全員が
    自分のことだと思うかもしれません
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    だから名字が付けられたのでしょうね
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    ではパッケージやクラス名はどうかというと
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    パッケージの名前は
    世界中で一意であるように作られています
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    java.utilパッケージは世界に1つしかありません
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    Scannerクラスを持つパッケージが他にあっても
    java.util.Scannerは1つです
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    従ってプログラムのどこでも
    java.util.Scannerを参照することができます
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    そしてjava.util.Scanner in=
    new java.util.Scannerとすると
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    これが少し面倒なことから
    インポート文が生まれました
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    java.util.Scannerのインポートを宣言すると
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    “Scanner”だけを使えるようになり
    これら2つの文の意味は同じになります
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    これがインポート文の唯一の目的です
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    パッケージ名を使わずに
    クラス名だけを使えるようにします
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    ではパッケージの使い方を
    コードを使って見てみましょう
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    パッケージに入れたいクラスがあるとしましょう
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    “package”を頭につけた宣言文を置き
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    パッケージの名前を
    ソースファイルの先頭に書きます
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    パッケージ名は一意であるのが前提で
    ほとんどの会社が
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    ドメイン名を逆にして使っています
    com.udacityというようにです
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    なぜならドメイン名は一意であるからです
    皆さんもドメイン名をお持ちかもしれませんが
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    持っていなければ特別に
    続く練習問題でUDACITYのドメイン名を
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    使用することを許可します
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    このクラスを使いたい時はインポートしてください
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    インポート文を使うと
    通常のとおりクラスを使えるようになります
  • 2:45 - 2:51
    サラがみなさんと一緒に
    カーシェアリングクラスを再編成します
Title:
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Description:

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Video Language:
English
Team:
Udacity
Project:
cs046: Intro to Programming
Duration:
0:41

Japanese subtitles

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