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Showing Revision 3 created 04/26/2015 by Udacity.

  1. 皆さんにアセットのお届け物です
    下のリンクを見てください
  2. イメージをダウンロードして
    アプリにインクルードしましょう
  3. assets.zipファイルを開くと
    同じアイコンでも様々な解像度と
  4. 様々なサイズで提供されているのが分かります
  5. drawable-mdpiフォルダには
    MDPIデバイスで使用されるアセットがあり
  6. drawable-hdpiフォルダには
    HDPIデバイスで使用するアセットがあります
  7. 他のフォルダについても同様です
  8. ダウンロードしたすべてのアセットフォルダを
    resディレクトリの下にコピーします
  9. イメージをクリックするとプレビューと
    サイズとピクセル数が表示されます
  10. 古いプレースホルダのic_launcherアイコンを
    削除することもできます
  11. 新しいランチャーアイコンは
    mipmapフォルダにあります
  12. これらはdrawableフォルダとは異なります
  13. HDPIの解像度を対象とした
    APKを構築する場合 AAPTすなわち
  14. Androidアセット・パッケージングツールが
    不必要な画像を取り除いてくれます
  15. しかしmipmapフォルダにある場合
  16. アセットはターゲットの解像度に関係なく
    APK内に残ります
  17. ではデバイスの解像度とは異なる
    解像度のイメージはいつ必要になるのでしょう
  18. 一例としてAndroidのランチャーアプリは
  19. すべてのアプリ画面とホーム画面を
    コントロールしてくれます
  20. ランチャーアプリは現在のデバイスの
    ピクセル密度でアイコンを使いません
  21. むしろ次に高い解像度用のアイコンを使います
  22. 通常Nexus 5のような
    XXHDPIデバイスに対してのアセットは
  23. drawable-xxhdpiから取り出されます
  24. しかしこの場合のランチャーアイコンには
  25. xxxhdpiのランチャーアイコンを使います
  26. これで アプリ画面上で
    より大きなアイコンがシャープに見えます
  27. 新しいアイコンを反映するため
    コードの中の@drawable/ic_launcherを
  28. @mipmap/ic_launcherに置き換えます
  29. 残りのアイコンは
    プレースホルダのアイコンではなく
  30. 正しい天気アイコンを表示するため
    予報リストと詳細スクリーンを修正してください
  31. 講師メモにあるヒントを見てください
  32. 下のGistで提供しているヘルパーメソッドを使って
  33. 必要なアイコンに対する
    気象条件コードをマップしましょう
  34. このステップが終わると
    アプリはこのように見えます
  35. 天気アイコンは2つあることが分かりますね
    グレーアイコンとカラーイメージです
  36. 予報リストではグレーアイコンを使います
  37. しかし“今日”のレイアウトでは
    カラーアイコンを使います
  38. DetailActivityに進んだ時も
    カラーアイコンを使います
  39. ここでレイアウトのXMLに
    ハードコーディングしたイメージの削除もできます
  40. イメージは動的に追加できるからです