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05-13 Accessing a Website with Code

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Showing Revision 1 created 08/05/2014 by Udacity.

  1. それではコードに戻りましょう

  2. 1つだけコードに追加しました
  3. check_profanityという関数です
  4. 今は空にしておきます
  5. このあとで独立変数や
    暴言をチェックするテキストの情報を入力します
  6. Pythonにurllibというモジュールがあります
  7. インターネットから情報を得る時に使います
  8. サイトにリンクするurlopenという関数があります
  9. ここにリンク先を記入します
  10. What do you love?サイトへのリンクです
  11. 暴言をチェックするテキストを加えます
  12. urlopen関数によって
  13. 先ほどのサイトにつながります
  14. connectionと呼びましょう
  15. 皆さんはここに書かれたコード行を
  16. 読めないかもしれませんので
  17. いったん改行を入れます
  18. こうするとコード行がすべて読めます
  19. ではコードを戻して続けましょう
  20. ここで注意が必要です urlopen関数は
  21. このプログラムで使ったopen関数と似ています
  22. open関数はコンピュータ上のファイルを開きます
  23. 一方urlopen関数は
  24. インターネット上のWebサイトを開きます
  25. これでサイトからの応答を読むことができます
  26. この応答をoutputに代入して出力します
  27. すべて終了したらconnectionを閉じます
  28. この関数をcheck_profanityと呼び
  29. コンピュータ上のファイルから
    文章を読み込んだあとに実行します
  30. 次にcheck_profanity関数を
    呼び出すコードを追記します
  31. 以前読み込んだcontents_of_fileを
  32. 引数として渡します
  33. プログラムを保存します
  34. read_text関数がmovie_quotesファイルの内容を読み
  35. check_profanity関数が実行され
  36. 文章の暴言をチェックします
  37. urllibをインポートするのを忘れていたようです
  38. コードに戻り最初の行にurllibを追加します
  39. プログラムを保存し再度実行します
  40. 今度はうまくいってfalseと返ってきました
  41. 映画の引用文のファイルに暴言はありません
  42. では引用文のファイルに戻って
  43. 1文字だけ変更します
  44. ファイルを保存します
  45. 再度コードを実行するとtrueと返ってきました
  46. これは映画の引用文に暴言があるという意味です
  47. コードの仕上げに近づいてきました
  48. その前にPythonではurllibとurlopenを
  49. どう認識しているか確認してみましょう