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02-18 Add New Endpoints Function

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Showing Revision 2 created 01/13/2015 by Udacity.

  1. greetByPeriodのコードを
    アプリケーションに沿って見てみます
  2. 今はHelloWorldEndpoints.javaにいます
  3. 新たな関数greetByPeriodを定義しました
  4. 引数のnameがあります
  5. periodという名の引数もあります
  6. 名前は@Named periodと少し変わっています
  7. 私はこの引数をtimeOfDayと呼びます
  8. それは@Namedが何であろうとリクエストの中で
    指定されるべきものを示すためです
  9. ここでやっているのはnew HelloClassの
    name、timeOfDayを返すことです
  10. HelloClassのクラスには作者がいないので
    新たに加えます
  11. 大変簡単です
  12. これが新しく作ったHelloClassです
  13. nameとperiodを渡して
    新しいメッセージを作ります
  14. Good これはmorningでしょう
    そしてLauren
  15. Good morning Laurenとなります
  16. そうしたらdevserverで走らせてみます
  17. 今の変更を保存します 習慣にしましょう
  18. そうしたらローカルホストに行きましょう
  19. ブラウザから直接APIs Explorerに行きます
  20. エラーです いつもこのようなことは起きません
  21. “APIコンフィグの取得に失敗
    status:500”と出ています
  22. 最初は焦ってしまうかもしれませんが
  23. コードをチェックしましょう
  24. ここにもエラーが出ているのが分かります
  25. この表示はエンドポイント関数に
  26. 何か間違いがあることを意味しています
  27. helloworldのエンドポイント関数の
    greetByPeriodはよさそうです
  28. 何が問題でしょう? なるほど
  29. コピー&ペーストのエラーです
    見てください
  30. 前のメソッドからコピーしています
  31. 関数の名前を書き換えるのを忘れていました
  32. すぐに正しいものに直します
  33. 2つの関数を同じ名前では表せません
  34. 実際にはgreetByPeriodです 保存しましょう
  35. Javaコードを修正して保存すると通常は
  36. 修正が自動的にローカルホストに
    伝わるのが分かります
  37. これを見てください
  38. もう一度実行する必要はありません
  39. 直接ローカルホストに行きます
  40. APIs Explorerをリロードします
    うまくいきました
  41. APIをよく見てみましょう
    これは私が作ったgreetByPeriodです
  42. 名前を入れます ここはafternoonです
  43. それではレスポンスを見ましょう
  44. ここです Good afternoon
    Good afternoon Buttercupです
  45. Buttercupは私が入れた名前です
  46. あとindex.htmlとhello.jsのコードも
    見てみましょう
  47. index.htmlです
    やらなくてはいけないことがあります
  48. 新たな入力フィールドを追加することです
    period_fieldと言います
  49. greetingのための新たなボタンを確認したら
    hello.jsを見ます
  50. enableButtonsは
    新たなボタンの機能を有効にします
  51. input_greet_by_periodは新しいボタンです
  52. ここで関数greetByPeriodを呼びます
  53. またボタンのラベルを書き換えます
  54. greetByPeriodを定義する必要があります
  55. greetByNameに似ていますが違います
  56. name_fieldがあり
    HTMLからnameの値が得られます
  57. period_fieldのエレメントから
    periodを得ることができます
  58. リクエストを作ります これは関数です
  59. 引数を指定します
  60. 引数はnameとperiodです
  61. periodと呼んでいたので
    period引数を指定しました
  62. periodについては正確に一致するはずです
  63. 実行します
    前のようにsayHelloCallbackを呼びます
  64. そうすると警告ダイアログが現れます
  65. メッセージを示します これで全部です