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13-06 Single Player Game

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    このゲームは以前のレッスンで取り上げましたね
  • 0:03 - 0:07
    これはシングルプレーヤーの決定論的ゲームです
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    ゲームの解き方は分かっています
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    状態空間の探索を行う
    問題解決のテクニックを使いましょう
  • 0:13 - 0:18
    まず状態空間を表す探索木を描き
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    丸ではなく三角形を使って
    このようなノードを描きます
  • 0:24 - 0:28
    どの位置であって取り得る動きは3通りです
  • 0:28 - 0:32
    3通りにタイルをスライドすることができます
  • 0:32 - 0:36
    3通りの動きがによって状態も3通りになり得ます
  • 0:36 - 0:42
    これをどんどん進めていくと最終的には
  • 0:42 - 0:49
    ゴールの状態までたどり着きパスが得られます
  • 0:49 - 0:51
    ゲームの説明に必要なことを挙げていきましょう
  • 0:51 - 0:58
    まず状態の集合Sがあります
    ここにはスタートの状態のs₀も含まれます
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    Pはプレーヤーの集合を表します
    1人の場合もあれば2人以上のこともあります
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    Actions関数によって
    その状態で可能な行為が与えられます
  • 1:10 - 1:14
    ときには第2引数としてプレーヤーを与えます
  • 1:14 - 1:21
    場合によっては状態を見ることで
    誰のターンなのかが明確に分かることもあります
  • 1:21 - 1:25
    それから結果を示す遷移関数もあります
  • 1:25 - 1:29
    Result(s,a)→s‘となります
  • 1:29 - 1:34
    そしてゲームが終わりであることを示す
    終端テストです
  • 1:34 - 1:36
    これは真または偽となります
  • 1:36 - 1:38
    最後に終端の効用です
  • 1:38 - 1:46
    U(s,p)→number となります
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    シンプルなゲームではそのnumber(数値)は
    勝ち負けつまり1やゼロといったものになります
  • 1:52 - 1:56
    場合によっては+1や-1と表されることもあります
  • 1:56 - 2:00
    また別のゲームでは効用が
    もっと複雑になることもあります
  • 2:00 - 2:05
    例えば2倍勝ったとか
    4倍勝ったなどといったことです
Title:
13-06 Single Player Game
Description:

Unit 13 06 Single Player Game.mp4

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Team:
Udacity
Project:
CS271 - Intro to Artificial Intelligence
Duration:
02:06

Japanese subtitles

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