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Obtén el codi d'incrustació
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Showing Revision 8 created 12/01/2014 by Takashi Ota.

  1. こんにちは
  2. GitHub トレーニングチームの
    ブレント・ビアです
  3. 世界の何百万もの有力企業の開発者が
    ソフトウェアを開発し
  4. リリースする方法を合理化するのに
    GitHub を使用しています
  5. Amazon Web Services (AWS) が
    この度サポートされるようになり
  6. GitHub Enterprise はこれまで同様 AWSでも
    管理者に素晴らしい経験を提供しています
  7. このビデオでは
  8. AWS Web コンソールからの
    設定をはじめ
  9. GitHub AMI を取得して
    インスタンスをデプロイし
  10. 最後にあなたのインスタンスを起動して
  11. 良質のソフトウェアを開発しリリースする
    といったことをお見せします
  12. まずはじめに
    enterprise.github.com のページを開き
  13. 画面の右上にある
    Try it for free をクリックしてください
  14. この画面ではあなたの組織についての
    情報を入力して下さい
  15. 一般的には会社名 フルネーム
  16. 連絡先メールアドレスです
  17. この情報は GitHub Enterprise のアカウントへ
    サインインするのに使われます
  18. あなたのフルネームを入力します
  19. 次に進んでインストールの種類として
    GitHub on AWS を選択します
  20. 途中で問題が発生したとき
    GitHub サポートで
  21. 最適なサポートを得るために
    よくある質問を回答します
  22. Terms of Use をクリックして
    その後 Continue をクリックします
  23. この画面では GitHub Enterprise on AWS の
    トライアルを起動するのに
  24. 3つのオプションが表示されています
  25. このスクリーンキャストで使う方法は
  26. 画面の一番下の部分に表示される
    最後のオプションです
  27. 別の AMI ID が必要な場合
    画面右上の Edit ボタンで
  28. 別の地域を選択できます
  29. このオプションであなたの地域を選択し
  30. 変更を保存します
  31. このスクリーンキャストでは
    US East 1 を使います
  32. 次に AMI ID をコピーして
    クリップボードに置き
  33. 右の Download your license ボタンを
    クリックします
  34. それから新しいタブを開いて
    aws.amazon.com へ行きます
  35. このページが開いたら
    Sign in to the Console をクリックすると
  36. あなたのインスタンスを起動するための
    コンソールのページへ行くことができます
  37. パスワードを入力して
  38. 左上にある EC2 をクリックしてください
  39. ここから Amazon Web Service の
    インスタンスを起動できます
  40. Launch instance をクリックして
    インスタンスの作成を始めてください
  41. Community AMI をクリックしましょう
  42. GitHub Enterprise で登録した後
    自分用に表示されていた AMI ID を
  43. 検索することができます
  44. 検索欄に AMI ID をタイプして
  45. Enter をクリック
  46. あなたの AMI が見つかったら
    Select をクリック
  47. インスタンスタイプは r3.large
    始める事をお勧めします
  48. 次の画面ではカスタム詳細設定がないので
  49. これは飛ばして保存します
  50. ここで追加容量を加えなければなりません
  51. EVS容量は最低10GBが必要です
  52. 増加することを考慮して
    12に設定します
  53. EVS容量は Git データと
    一般のユーザーデータに使われます
  54. 次にインスタンスをタグ付けします
  55. 名前とバリュースキームを付けましょう
  56. ダッシュボードを見たとき
    インスタンスを識別するのが簡単になります
  57. 僕はここで "ghe-aws" と名づけました
  58. 次はセキュリティーグループです
  59. セキュリティーグループで―
  60. どのポートからあなたのインスタンスへ
    アクセスするか
  61. マネジメントコンソールを
    使うときはどのポートか
  62. それぞれ管理できます
  63. ここには既に設定した
    セキュリティーグループがあるので
  64. これらの設定について話しましょう
  65. これらの設定の多くは
  66. Git データや Git トラフィックに
    使用されます
  67. メールやメールサーバー
    SMTP SMTPS も同様です
  68. 別のポートからマネジメントコンソールへ
    アクセスする場合もです
  69. カスタム SSH ポートは 122番に
  70. このマシンへ SSH するのが
    必要なときに使います
  71. 全てのカスタムポートと
    デフォルトポートを選択したら
  72. 確認してから 起動できます
  73. 最後に全てを確認するステップがあります
  74. これでよければ Launch
    クリックしてください
  75. 実は インスタンスを起動する前に
    SSH 鍵ペアを作成する必要があります
  76. ここでは先程と同じように
    ghe-aws と入力して
  77. Download Key Pair をクリック
  78. 自分のPCにダウンロードしておけば
  79. そのマシンに SSH する時に使えます
  80. ダウンロードが終わったら
    Launch Instance をクリック
  81. 数分で起動が開始し
    初期設定が完了するはずです
  82. 先に進めて
    あと少しで完了しますよ
  83. インスタンスのページを開いて
    設定を完了させます
  84. 準備ができたら―
  85. この画面の下に表示された
    パブリック DNS を記録します
  86. それをクリップボードへコピーし
    新しいタブを開き
  87. そのアドレスのページを開きます
  88. 自己署名 SSL 証明書があるので
  89. ここで少し皆さんに
    気を付けてほしいのですが
  90. 次の画面では警告の
    ポップアップが表示されます
  91. Safari Firefox Chrome
    それぞれ異なる警告が出ます
  92. 次に進むと
  93. このページを現在表示している
    ブラウザを検出し
  94. この画面から出るための
    次のステップが指示されます
  95. これを再確認したい場合
  96. このマシンへ SSH してみて
    証明書を確認できます
  97. その手順を下記に記します
  98. Continue to setup をクリック
  99. Continue を押すと警告が消えます
  100. GitHub Enterprise
    登録時のライセンスを
  101. アップロードする必要があります
  102. License file をクリック
  103. .ghl がライセンスファイルなので
    それを選んで
  104. インストールは終了です
  105. インスタンスの設定を終了する前に
  106. マネジメントコンソールと
    API パスワードを
  107. 作りましょう
  108. サイト管理者であっても
  109. 設定を変えるときには
    マネジメントコンソールを開き
  110. その際にはパスワードの入力を
    求める設定にする ということです
  111. 他の人と共有できるような
    パスワードを選ぶか―
  112. パスワード生成器で生成した
    パスワードでもいいかもしれません
  113. ここでは New Install を選びます
  114. 最後に インスタンス設定を始める前に
    最終ステップがあります
  115. ここまでのステップを確認します
  116. DNS がある場合は
    ホスト名を変更したいですよね
  117. このインスタンスには認証に
    LDAP や SAML をセットアップすることにしたので
  118. それもここで追加できます
  119. インスタンスが起動して稼動した後でも
    この設定を再度開くことができます
  120. 次の段階へ進みましょう
    下までスクロールして行くと
  121. Save settings があって
    これを押すと設定が動き出します
  122. 速度を速めて次に進み
    このデモの先をお見せします
  123. インスタンス設定が完了したら
  124. Visit your instance をクリックで開始
  125. インスタンスへ他の人を招待する前に
    ビルトインの認証があるので
  126. 最初の管理者アカウントを作成しましょう
  127. これはどの認証があるかに関わらず同じです
  128. ユーザー名とメールアドレスを選んで
  129. 自動生成のパスワードアプリから
  130. 生成されるパスワードも選んで下さい
  131. 次に少なくとも一つの組織を
    スタートさせて見ましょう
  132. このインスタンスの新しいメンバーが
  133. 違ったプロジェクトで
    一緒にコラボできるようになります
  134. この組織を internal-tools
    名づけることにしましょう
  135. メールアドレスも―
  136. 入力して―
  137. ”Create organization" をクリック
  138. 今度は自分たちのインスタンスに
    他の人が既にいる場合
  139. それにチームメンバーを追加できます
  140. 今はこのサービス管理者だけにしましょう
  141. インスタンスが起動し稼動し始めたら
  142. マネジメントコンソールに
    戻ることができます
  143. 他の設定を完了する必要があったり
  144. 他の人をこの企業のインスタンスに
    参加するよう招待して
  145. 素晴らしいソフトウェアを
    作り始めましょう
  146. GitHub Enterprise と
    GitHub Enterprise on AWSについて
  147. 詳しくは enterprise.github.com/AWS を
    ご覧ください
  148. GitHub Enterprise on AWS
    事始めのビデオを
  149. ご覧いただきありがとうございます
  150. GitHub Enterprise on AWS を使えば
  151. ソフトウェア開発者や
    システム管理者の両者とも
  152. よく知っていて 愛用しているツールを
    使うことができます